<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>アレルギーまるごと情報</title>
        <link>http://insurance-quotes-all.info/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 06 Apr 2009 17:23:42 +0900</lastBuildDate>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        
        <item>
            <title>金属アレルギー</title>
            <description><![CDATA[<p>初めてピアスをつけたら、かぶれて大変なことになってしまった！<br />
なんてことはありませんでしたか？<br />
それはきっと金属アレルギーでしょう。</p>

<p>ピアスは皮膚に穴を開けて直接皮下組織に金属が触れるため、金属アレルギーが起きやすいのです。</p>

<p>金属アレルギーとは、アレルギー性接触皮膚炎といい、アクセサリーや下着についている金具など、身につけている金属が汗や体液で溶けてイオン化し、体内に入り拒絶反応を起こすことです。<br />
症状としてはかぶれや痒みなどが多く、赤く腫れてくることなどもあります。</p>

<p>アレルギーを起こしやすい金属としては、ニッケル・コバルト・クロム・亜鉛・マンガン・銅などがあります。<br />
金・銀・プラチナは比較的アレルギーを起こしにくいとは言われていますが、皮下組織に直接針をさすピアスなどではアレルギーを起こしてしまうことも多いようです。</p>

<p>アレルギーを最も起こしにくい金属としてはチタンがよく言われます。<br />
最近ではこのチタンを金具の部分に使ったピアスが良く売られています。<br />
金属アレルギーは誰でもがなるというわけではありませんが、一度反応を起こしてしまうと再び同じ金属に接触すると、ほほ必ずといっていいほど、またアレルギー反応を起こします。</p>

<p>では金属アレルギーを起こしやすい体質というのがあるのでしょうか。<br />
金属は酸性に弱いという性質を持っているため、汗や体液に溶けやすくなります。<br />
したがって、汗をかきやすい人、また皮下組織に浸透しやすいような角質層の薄い人などはアレルギーを起こしやすくなります。<br />
また冬よりも、汗をかきやすい夏のほうが当然アレルギーが起きやすく、不衛生な環境にあると反応しやすくなります。<br />
ですから、アレルギー体質だと疑われる人は身に着けないことが一番ですが、まずパッチテストなどで自分が反応を起こしてしまう金属をあらかじめ特定するのもひとつの方法でしょう。<br />
その上で安全な金属を選んで身につけるとか、汗をかきやすい夏場は避けるなど注意することも大切です。<br />
また特にピアスなど接触頻度が高く、密接なものは常に消毒をし、清潔に心がけましょう。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://insurance-quotes-all.info/03/post_19.html</link>
            <guid>http://insurance-quotes-all.info/03/post_19.html</guid>
            
                <category>03症状と対策</category>
            
            
                <category>金属アレルギー</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 17:23:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>アレルギー性皮膚炎（アトピー）</title>
            <description><![CDATA[<p>アレルギー疾患の中でも年々急増しているのがアレルギー性皮膚炎（アトピー性皮膚炎）です。<br />
アトピー性皮膚炎は、ほとんどが乳幼児期に発症することが多く、一般的には強い痒みや湿疹、また掻くことによって感染し炎症を起こす、などの症状があります。</p>

<p><br />
症状や経過には個人差が大きく、用例も様々です。<br />
ただ良い、悪いを繰り返し、症状は改善されても、なかなか完治しないことが多いのです。</p>

<p>アトピー性皮膚炎の原因は大きく分けて「アトピー素因」と「アレルゲン」です。<br />
アトピー素因とはアトピーになりやすい体質という意味で、生まれつきアレルギーを起こしやすい体質であるか、外部からの刺激に弱い皮膚を持っているかの、どちらかであることが言われています。<br />
アレルギーを起こしやすい体質かどうかはいうのは遺伝によることが多く、家族や血縁の中にアトピーや喘息などアレルギー疾患を持った人がいるということです。<br />
また外部からの刺激に弱いというのはアレルゲン（抗原）となるものによって、過剰な反応を起こしてしまうものです。</p>

<p>アレルゲンとなるものには、他のアレルギー疾患と同様にハウスダスト・ダニ・カビ・ペットまたは花粉・住宅建材の公害物質などが上げられます。また卵や牛乳・蕎麦などの食物アレルゲンもあります。<br />
これらのアレルゲンはアレルギーを引き起こす原因となるだけでなく、症状の悪化にも影響します。<br />
ストレスなどの精神的要素や生活環境・生活のリズム・食事なども影響を与えてしまいます。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://insurance-quotes-all.info/03/post_18.html</link>
            <guid>http://insurance-quotes-all.info/03/post_18.html</guid>
            
                <category>03症状と対策</category>
            
            
                <category>アレルギー疾患　アレルギー性皮膚炎　アトピー性皮膚炎</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 17:22:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>アレルギー性結膜炎</title>
            <description><![CDATA[<p>アレルギー症状のひとつに、目やまぶたの痒み、ゴロゴロとした違和感、目の充血などと言うのもあります。<br />
アレルギー疾患のひとつ、アレルギー性結膜炎です。</p>

<p>鼻炎や花粉症と合併して起きる場合もありますが、目の症状のみで起きる場合には、それと区別して「通年性アレルギー」と呼んでいます。</p>

<p>この症状の原因の多くは、ハウスダストやペットだといわれます。<br />
目の痒みや充血などの症状を抑えるのには、抗アレルギー点眼薬が有効です。<br />
抗アレルギー点眼薬には、ヒスタミンH1拮抗点眼薬といって、痒みを引き起こすヒスタミンに直接働きかけ、痒みを止めるものと、メディエーター遊離抑制点眼薬というヒスタミンを増やさないよう事前に予防薬として用いられるものと、2種類あります。</p>

<p>またステロイド（副腎皮質ホルモン）点眼薬なども、症状の重度によっては使用されることもあります。<br />
どちらがより有効かは、眼科などを受診して処方してもらうのがよいでしょう。</p>

<p>しかしながら、１ｇ中に３０００匹もいるといわれるダニやホコリなど、ハウスダストが原因である場合は、直接的な原因であるそれらを除去することがまず第一でしょう。<br />
ダニやカビは室度２５度以上、湿度７５％以上で繁殖すると言われます。<br />
また風通しが悪く、空気が汚れている、温床となる布団やぬいぐるみなども原因になります。<br />
ペットの毛も原因のひとつと言われていますが、室内でペットを飼う場合は注意が必要なるでしょう。<br />
通年性アレルギー結膜炎の予防には、これら主の原因となるハウスダストの特徴をよく理解し、以下のことに気をつけて見るのもよいでしょう。</p>

<p>１．こまめに掃除をし、ホコリを取り除く。<br />
２．風通しを良くし、湿度に気をつける。<br />
３．天気のよい日は布団を干す。<br />
また、アレルギー症状を誘発しにくいよう体調を整えることが大切です。<br />
４．規則正しい生活を心がけ、食事をきちんと取る。<br />
５．コーヒーや煙草といった刺激物は控えめに。<br />
６．ストレスをためない。<br />
７．適度な運動をする。<br />
など、生活環境を整えるとともに、心身をよい状態に維持することも大切です。</p>]]></description>
            <link>http://insurance-quotes-all.info/03/post_17.html</link>
            <guid>http://insurance-quotes-all.info/03/post_17.html</guid>
            
                <category>03症状と対策</category>
            
            
                <category>アレルギー疾患 アレルギー性結膜炎</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 17:21:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>アレルギー性鼻炎対策3</title>
            <description><![CDATA[<p>最近では花粉症の予防や症状の緩和にアロマテラピーが良く取り入れられています。<br />
もちろん不快な症状を、心地よい香りで和らげたり、イライラやボーっとした頭をすっきりさせてくれたりもしますが、それだけではありません。</p>

<p>香りには脳を刺激し、アレルギー症状を予防・緩和するために重要な免疫力を高めるといった効果があるからです。</p>

<p>ペパーミントにはメントールという成分が含まれ、すっきりとした香りが鼻づまりや咳を和らげます。<br />
またビタミンCを多く含むレモンですが、アロマオイルとしてもその効果は十分で、消化促進、食欲増進などアレルギー体質の改善に有効な腸内環境を整える働きをしてくれます。<br />
それから、あまりよく知られていませんがカンラン科の樹脂から精製したフランキンセンスは、呼吸を深くする効果があり、咳などの呼吸器系の症状や喘息などの症状の緩和に用いられます。</p>

<p>心身を穏やかに安らかに静める効果もありますから、アレルギー症状からくるイライラをしずめ、ストレスをやわらげてくれる効果もあるでしょう。</p>

<p>アロマオイルの材料</p>

<p>・精油　　3〜4滴<br />
・精製水　40ml（ミネラルウォーターでもよい）<br />
・無水エタノール（またはアルコール）5cc</p>

<p>作り方</p>

<p>・清潔なガラス容器に無水エタノール（90度以上に熱したアルコール）を入れ、精油を一滴ずつ入れ、振り混ぜる。<br />
・精製水を加え、スプレー容器などに移し、よく振ってから使う。</p>

<p>部屋などにスプレーしたり、寝具やパジャマ、マスクなどにスプレーしてみても良いのでは。</p>]]></description>
            <link>http://insurance-quotes-all.info/03/3.html</link>
            <guid>http://insurance-quotes-all.info/03/3.html</guid>
            
                <category>03症状と対策</category>
            
            
                <category>花粉症 予防 症状 緩和 アロマテラピー</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 17:21:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>アレルギー性鼻炎対策２</title>
            <description><![CDATA[<p>花粉症またはアレルギー性鼻炎になりやすい人には、一般的に他の人よりもアレルギー体質になりやすい要素があります。<br />
毎日の食事が影響していることも多いのです。</p>

<p>例えばアレルギーを起こしやすい人は油物を多くとっていたりします。メニューとしてはカレーやグラタン・から揚げ・てんぷらなどを好んで食べていたりしないでしょうか。<br />
また外食が多く、イタリアンなどの洋食を好み、パン食が中心だったりしませんか。<br />
甘いものやおもちやせんべいなど、嗜好品も好んで食べたりしています。<br />
卵類を沢山食べ、野菜をあまり取らないなど、栄養のバランスが悪い。 <br />
米よりもおかずが多く、高たんぱく過ぎるメニューが多い。<br />
これでは自らアレルギー体質になりやすい体を作っているのです。 </p>

<p>アレルギー体質を改善するには、和食中心で野菜をたくさん取り入れた食事を取りましょう。 <br />
炭水化物はご飯のみでパンなどは1週間に一度程度。菓子パンはおやつであって食事ではない 。<br />
たんぱく質は、肉魚大豆を一食あたり５０グラムまで。甘いものは1週間に一度程度。<br />
外食・油物も1週間一度まで。野菜を毎食、赤白緑全色取り入れたメニューで、温野菜と生野菜をバランスよく取り入れる 。<br />
調理方法は揚げ物を避ける。<br />
マヨネーズをかけずにノンオイルドレッシングで。<br />
卵料理は3日に一度、または1週間に一度程度とし、魚卵は控える。<br />
もち米類は1週間に一度まで、あまり沢山食べない 。</p>

<p>和食中心のメニューにし、体の中から改善しましょう。<br />
具体的な献立は、朝食は白飯、味噌汁、納豆、焼き魚。<br />
昼食は白飯、サラダ、野菜炒め、和え物。<br />
夕食は白飯、味噌汁、温野菜、ひじきの煮物、刺身など。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://insurance-quotes-all.info/03/post_16.html</link>
            <guid>http://insurance-quotes-all.info/03/post_16.html</guid>
            
                <category>03症状と対策</category>
            
            
                <category>花粉症 アレルギー性鼻炎 アレルギー体質</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 17:20:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>アレルギー性鼻炎対策１</title>
            <description><![CDATA[<p>花粉症対策にも様々ありますが、ここでは鼻うがいについて調べてみましょう。<br />
外出先から帰宅したら、すぐにうがいをする。これは当たり前ですが、このとき一緒に鼻のうがいをする人はどれぐらいいるでしょうか。 </p>

<p>痛そう、気持ち悪い、そう思いがちですが、鼻水・鼻詰まりに悩まされ続けているなら一度お試しになってみては。</p>

<p>方法は簡単です。<br />
鼻への刺激を和らげるため、体温と同じ３７℃くらいに温めたぬるま湯１００ccに１グラムの食塩を入れ、結晶が残らないようよくかき混ぜます。<br />
注：このとき使用する食塩は荒塩などで、塩化ナトリウムが成分のあじ塩は効果が薄いといわれます。<br />
プラスチックの注射筒（針の無い注射器）１０ccぐらいのものを用意します。<br />
これに先に作った食塩水をいれ、鼻に片方ずつ注入します。<br />
注入の方法は、まず、顔をどちらかのほうに少し傾け0.5ccを入れます。顔を少しそらし、鼻の奥に流れていくのを確認したら、顔を元に戻し、食塩水を流しだします。<br />
このときコップや洗面器で受けるなどして、ゆっくりと流れ出すようにしてください。無理に鼻をかんだりして出そうとしないようにしましょう。<br />
片側１〜３回繰り返したら、反対側の鼻孔も同じようにして洗います。<br />
注射筒が無い場合はコップなどで同様にして流し込むのもよいでしょう。<br />
慣れてきたら両方の鼻空を同時に洗ったり、回数を増やすのもよいでしょう。<br />
ただし、最初は入れる食塩水の量を少なめに、無理のない範囲で行ってください。<br />
頭を後ろに傾けすぎたり、耳の中に流れていかないようにも気をつけてください。<br />
うがいをする回数は症状の重度や、花粉の予想される量にもよって変えていくのがよいでしょう。</p>

<p>花粉症の予防にはもちろん、インフルエンザや風邪の予防にも効果的です。お試しあれ。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://insurance-quotes-all.info/03/post_15.html</link>
            <guid>http://insurance-quotes-all.info/03/post_15.html</guid>
            
                <category>03症状と対策</category>
            
            
                <category>花粉症 鼻うがい</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 17:19:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>花粉症(アレルギー性鼻炎）</title>
            <description><![CDATA[<p>いよいよ花粉症の季節到来、例年のようにくしゃみ、鼻水、目の痒みに悩まされている方も多いのではないでしょうか。<br />
また、今年はじめて花粉症になったという人もいることでしょう。</p>

<p>実は花粉症になる要素は、ほとんど全ての人にあるといっても過言ではないのです。</p>

<p>花粉症になるメカニズムはアレルギー性鼻炎全般と同様に、人体の防御作用による免疫反応です。<br />
もともと人間を含め、全ての動物は体内に免疫というものを持っています。<br />
そして外部からの異物の侵入に備えて抗体というものを作り出します。<br />
抗体は体内にアレルゲン（抗原）となりうるものが進入すると、出動して抗原を捕え、人体を守ります。<br />
いわば防御作用なのです。</p>

<p>このときヒスタミンと呼ばれる物質を放出しますが、このヒスタミンが神経を刺激し、くしゃみ、鼻水、鼻づまりなどのアレルギー反応と呼ばれる症状を作り出すのです。<br />
この抗体による防御反応には個人差があり、過敏に反応してしまう人もいれば、まったく反応しない人もいるのです。<br />
ですから、全ての人にこのメカニズムが備わっているわけですが、現れ方に個人差があるため、花粉症になる人とならない人が出てくるわけです。<br />
去年までなんとも無かったのに今年から花粉症になってしまった、というのも抗体の出動数によって環境が変わってしまったからなのです。</p>

<p>しかし、この花粉症もアレルギー性鼻炎も、アレルギー反応を起こしやすい体質というのがあって、家族の中に気管支喘息やアトピー性皮膚炎など、何らかのアレルギー疾患を持った人がいると、アレルギー体質になりやすいといわれます。<br />
これは、アレルギーには遺伝的要素が大きいからだといわれます。</p>

<p>花粉症はこのアレルゲン（抗原）が花粉であることからそう呼ばれます。<br />
代表的なものは杉と言われていますが、他にもブタクサ、ヨモギ、カモガヤ、ヒノキ、イネなどがあります。<br />
これらは花粉が飛び散る約1〜2ヶ月間ほど続きますが、杉に反応する人はヒノキにも反応するといったように重複する場合が多く、3ヶ月程も悩まされる人もあるでしょう。<br />
自身の反応する植物の花粉をあらかじめ知っておくことは、花粉の散布地帯を回避する上でも有効でしょう。<br />
また花粉が飛び散る前に薬を服用することで、予防になり、効果が期待できるということも言われています。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://insurance-quotes-all.info/03/post_14.html</link>
            <guid>http://insurance-quotes-all.info/03/post_14.html</guid>
            
                <category>03症状と対策</category>
            
            
                <category>花粉症 メカニズム アレルギー性鼻炎</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 17:17:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>オルゴール療法</title>
            <description><![CDATA[<p>アレルギー疾患の治療は、アレルゲンの除去・医療薬の処方・体質改善などの方法がありますが、医学的な見解とは別に、メンタル面でケアの重要性も言われています。</p>

<p>アトピーや喘息には精神的なものが影響することは、免疫力や自然治癒力を高めることでも確認されているとおりです。<br />
オルゴール療法とは、薬を使わずに、心身を正常な状態に導き、脳の自律神経とホルモンの分泌を正常にし、様々な疾患を平行して治癒して行く療法です。 </p>

<p>一つ一つの疾患を対処的に治すのではなく、ほとんどの症状は、自律神経とホルモンの分泌の異常から起こることに注目して複数で起きてくる体の変調を同時に整えていくのです。</p>

<p>外部から体内に入って来る細菌やウイルスを排除して、身体を守る働きを免疫と呼んでいますが、この免疫が過剰に反応して、皮膚に異常を起こす病気アトピーを、オルゴール療法で改善していくという画期的な方法です。<br />
オルゴールの低・高周波が自律神経系やホルモンの分泌を正しくする脳幹の血流を促し、アトピー性皮膚炎などの発疹や皮膚の異常を改善しているようです。</p>

<p>大きなストレスやショックなど心の負担が自律神経の恒常性を壊して、心身に異常を来たす。その結果血行障害やホルモンの分泌の異常を訴え、アレルギー症状を引き起こすことにもつながるのです。<br />
リラクゼーションから副交感神経の優位を導き、末梢神経から血液中にアセチルコリンという化学物質が流れ、リンパ球を沢山造り血液の、流れを良くします。</p>

<p>オルゴール療法は体質の改善におよそ６ヶ月かかり、その後約１年を掛けて療法を続けることで、脳幹がホルモンの分泌を正しくし、皮膚に潤いを与え、皮膜を作ってかゆみを取ります。<br />
脳を正常化し心身全体を本来の体質に改善していくこの療法は、副作用もリバウンドもなく、自宅で継続出来る治療法は患者の負担を軽減してくれるのではないでしょうか。</p>

<p>ただどのようなオルゴールでもよいというわけではありません。<br />
脳幹を刺激できる３．７５ヘルツから１０万ヘルツくらいの豊富な周波が出ていることや適度な音量（音の大きさ）が出ていること、自律神経を正常にするために適した曲であることが必要です。</p>

<p>ちなみに副交感神経に効果的な曲は"パッヘルベルのカノン"だそうです。</p>]]></description>
            <link>http://insurance-quotes-all.info/02/post_13.html</link>
            <guid>http://insurance-quotes-all.info/02/post_13.html</guid>
            
                <category>02アレルギー改善お役ち情報</category>
            
            
                <category>アレルギー疾患 治療 アレルゲン</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 17:16:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>サプリメント</title>
            <description><![CDATA[<p>花粉症（アレルギー性鼻炎）の仕組みは、体内に入った花粉が鼻などの粘膜に付着して、花粉のなかのあるアレルゲン（抗原）を粘膜内の白血球のマクロファージがつかまえ、 HLA が花粉を異物と判断し、細胞に情報を送り、 抗体（ IgE 抗体）をつくらせるのです。</p>

<p>この IgE 抗体は目や鼻の粘膜にある「肥満細胞」に付着し増殖します。そして増殖が一定レベルに達するとヒスタミンやロイコトリエンといった化学伝達物質が放出します。これが、くしゃみや鼻水、鼻づまり、目のかゆみという症状を引き起こすのです。</p>

<p>花粉症をおこすアレルゲンとなりうる花粉は、現在日本で約 60 種類ほどといわれています。</p>

<p>2 〜 5 月に症状が出る花粉症のアレルゲンはスギやヒノキですが、ウメ、クリ、クヌギ、ケヤキなどもなります。 5 〜6 月にはシラカバもあります。<br />
8 月後半から 10 月に症状の出る花粉症はヨモギ、ブタクサ、イラクサ、ススキ、カナムグラなどがアレルゲンで、通年で症状がでるイネ科の植物の花粉症もあります。</p>

<p>花粉症には耳鼻科での治療やヒスタミン薬などの処方もありますが、サプリメントで症状が緩和されたという例もあります。</p>

<p>ハーブのネトルは IgE 抗体の生成を抑制するのに効果があり、花粉の季節の２週間ぐらい前からの摂取で予防ができます。<br />
ビタミンＣ、また甜茶やバラの花エキスはロイコトリエン・ヒスタミンの働きを抑えます。<br />
マグネシウムはヒスタミンの放出量を抑えるのに効果があります。<br />
βカロテンは鼻の粘膜を強くし、刺激に強くします。<br />
ローズマリーやシソやミントなどシソ科の植物に多く含まれる黄色色素のルテオリンは、抗アレルギー作用があり、ペパーミントやティトリー・ユーカリなどは抗炎症作用をもち、ノドや鼻の腫れやかゆみを抑えてくれます。<br />
ヨーグルトでも知られていますが、乳酸菌は花粉症の原因の一つともいわれる腸内環境の悪化を改善します。</p>

<p>もちろん、これらは食品として直接摂取することが可能なものもありますが、なかなか手軽に手に入れることのできないものもあります。<br />
そこで手軽に摂取できる方法として、サプリメントを利用してみてはどうでしょう。<br />
絶対的な完治を促すものではありませんが、予防や症状の緩和を目的として主治医に相談の上、取り入れてみてはいかがでしょうか。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://insurance-quotes-all.info/02/post_12.html</link>
            <guid>http://insurance-quotes-all.info/02/post_12.html</guid>
            
                <category>02アレルギー改善お役ち情報</category>
            
            
                <category>花粉症 アレルギー性鼻炎 仕組み</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 17:15:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>アレルギーマーチ</title>
            <description><![CDATA[<p>アトピー（アレルギー性皮膚炎）の子供が食物アレルギーの症状もある、また喘息の人が花粉症になってしまった、などアレルギー疾患が重なり、続いてしまうことはよくあります。アレルギー疾患を持つ人はアレルギー体質であると言われ、遺伝的素因が関係しています。</p>

<p>「アレルギーマーチ」とは、アトピー素因のある人に、次々とアレルギー性疾患が連鎖して発症してくることを言います。</p>

<p>例えば乳児期に牛乳や卵などの食物抗原によりアトピー性皮膚炎を発症している子供が、１〜２歳になると呼吸困難も加わり、気管支喘息発作を起こすようになるなどしてアレルギー疾患が続けて起こってきます。 </p>

<p>まれに気管支喘息の一部は７〜８歳で治ることもありますが、大抵は学齢期まで続き、免疫力がたかまる14〜15歳までには約70％が治ります。<br />
それでも治りきらない場合は成人型気管支喘息に移行しますが、そのまま花粉症（アレルギー性鼻炎）が発症したり、金属アレルギー・紫外線アレルギーなどの皮膚症状になっていくこともあります。 </p>

<p>こうしてアレルギーは次から次へ形を変えて進行してゆく傾向にあるのです。<br />
アレルギーマーチを防ぐには、新たなアレルゲンを生み出さないようにすることが最も重要です。生活環境を整え、規則正しい生活・安全で理想的な食生活を心がけてください。<br />
また疾患があることによって様々なことを諦めたり我慢したりしなければなりませんが、前向きにストレスをためないよう心のコントロールも大切な予防のひとつなのです。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://insurance-quotes-all.info/02/post_11.html</link>
            <guid>http://insurance-quotes-all.info/02/post_11.html</guid>
            
                <category>02アレルギー改善お役ち情報</category>
            
            
                <category>アレルギー疾患を アレルギー体質 遺伝的素因</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 17:14:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>ネットワーク</title>
            <description><![CDATA[<p>アレルギー問題に取り組み、アレルギー知識の普及やアレルギー患者への支援・交流を目的としている団体はたくさんあります。<br />
「NPOアレルギー支援ネットワーク」もそのひとつです。</p>

<p>2000年の発足以来、様々なアレルギー問題に取り組み、フォーラムや交流を重ね、NPO法人の申請を行い、現在幅広く活動を行っています。<br />
会員には喘息やアトピーなどのアレルギー患者のほかにも、NPOの目的に賛同する医師や専門家も多く、専門的な知識を得て活動しています。災害時の非常食や防災グッズなどアトピーの子供たちに必要な知識や支援の呼びかけ等、公的事業（自治体）との連携に努めています。<br />
また医療機関・大学・研究機関との共同でチリダニの住環境・喘息やアトピー患者の環境についてのフォーラム・資料の公示など様々な学習機会を設けています。</p>

<p>食品や寝具・化粧品やシャンプーなど、また防災グッズにおいてもアレルギー対応の商品を独自に販売するなど、アレルギー患者に役立つ情報を提供してくれます。</p>

<p>最近はさまざまな機関でアレルギーに対する理解や協力が得られるようになってきましたが、それでもアレルギー患者やその家族にとっては難しい問題もたくさんあります。<br />
アレルギー支援ネットワークでは、アレルギーに関する情報を集めた冊子や絵本を配布したり、様々なアレルギー支援団体やアレルギーの会との交流をしています。</p>

<p>またハウスダストを除去してアレルギーを起こしにくい生活環境を作る方法や、食物アレルギーに対応した食事のレシピの紹介、実際に起きやすいアレルギーの事故や症状の事例を紹介したり、アレルギー患者の不安や疑問に答える情報を提供してくれます。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://insurance-quotes-all.info/02/post_10.html</link>
            <guid>http://insurance-quotes-all.info/02/post_10.html</guid>
            
                <category>02アレルギー改善お役ち情報</category>
            
            
                <category>NPOアレルギー支援ネットワーク</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 17:14:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>アレルギー表示</title>
            <description><![CDATA[<p>国民の30％以上がなんらかのアレルギー疾患を持つといわれている現代ですが、中でもその10％は食物アレルギーなのです。</p>

<p>多種多様化する食文化の中では、アレルギーを引き起こす要因を含む食品添加物や食材を、知らずに摂取してしまうのは避けがたいことのように思われます。</p>

<p>2001（平成13）年には食品衛生法で、卵・乳・小麦・落花生・蕎麦の特定原材料5品目の表示が義務付けられました。これは「重篤度（症状が非常に重いこと）な症例数の多いアレルギー物質を含んだ食品については、必ず表示して販売するというものです。<br />
ついで、2004（平成16）年はバナナや海老・カニ・あわび・イカ・豚肉・鶏肉・オレンジなどの20品目の特定原材料の表示が推奨されました。<br />
加工品では個々の原材料表示の後に含まれるアレルギー食品の表示がされていますが、チーズやバターなど乳が含まれていることが容易に理解できる食品に関しては、わざわざ「乳」と表示されないこともあります。うどんに含まれる「小麦」も同じです。</p>

<p>また、その商品自体に特定原材料が使用されておらず、材料表示欄にもアレルギー物質の表示がなくても、たとえば「同じ製造工程で落花生を使った製品を製造しています」や「本品はそばを原料にした商品と同じ工程で作られています」という表示がされていることがあります。<br />
これは一般的にアレルギー症状が現れるとされるアレルギー物質のたんぱく質が数ppm（1ppmは100万分の1）以上のときには、表示することが義務付けられているため、同じ工場での生産過程において飛散したアレルギー物質の混入が予想される場合には、あらかじめ知らせる必要があるからです。<br />
アレルギー疾患を持たない人にとってはなんと言うことも無い表示ですが、食物アレルギーを持つ人にとってはアナフィキラシーを起こしかねない重大な注意点なのです。</p>

<p>最近ではアレルギー表示を徹底していることを大々的にとりあげて、食の安全に取り組んでいる店もあります。<br />
大手コンビニの「ローソン」では、各店舗で販売しているファーストフードについても個々に細かなアレルギー表示をしており、消費者に安心を促しています。<br />
生活協同組合（coopコープ）でも店舗で販売している商品のパッケージに原材料・アレルギー食品の表示がしてあるのはもちろん、共同購入や個配のときの「お買い物めも」の商品案内欄にも特定5品目もチックがしてあり、見落としが無いよう注意を促してくれます。</p>

<p>命にかかわる大事なことだからこそ、アレルギーに対する周囲の理解と協力が必要なのです。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://insurance-quotes-all.info/02/post_9.html</link>
            <guid>http://insurance-quotes-all.info/02/post_9.html</guid>
            
                <category>02アレルギー改善お役ち情報</category>
            
            
                <category>アレルギー表示 食の安全</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 17:13:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>アレルギーシール</title>
            <description><![CDATA[<p>アレルギーシールというのをご存知ですか？<br />
「アレルギーキッズクラブ」が開発した、世界11カ国で通用する、食物アレルギーを提示するシールです。</p>

<p>アレルギーキッズクラブは日本とアメリカに拠点を置き、専門の栄養士をおいてアレルギーを持つ子供と親をサポートする団体です。</p>

<p>国民の約3分の1がアレルギー疾患を抱えている現代では、食物アレルギーによるアナキラフィシーショックで死亡するアレルギー患者も増えてきています。<br />
アレルギーキッズクラブではこういった事故で子供たちが命を落とすことのないようにと、世界11ヶ国語（アメリカ・イギリス・オーストラリア・中国・カナダ・イギリス・フランス・イタリア・ドイツ・スイス・韓国）で通用する食物アレルギーであることを周囲に一見して知らせることのできるシールやリストバンドなどを販売しています。</p>

<p>自身もアレルギー患者であり、2人の子供もアトピーである母親だからこそ、考え出されたアレルギー対応グッズ。<br />
アレルギーを持つ全ての人に優しい商品です。<br />
アレルギーリストバンドはシール同様、一見して食物アレルギーのあることが分かりますから、自分の口で伝えることのできないお子様もアレルゲンの混入といったリスクから救うことができます。取り付けもマジックテープで調節もでき、小さなお子様がお友達のところへお泊り、など旅行や遊び、学校や幼稚園でも役立つことでしょう。<br />
他にもタグやIDシールなどもアレルギー体質であることを提示できるようになっています。<br />
外食時のアレルギー食物の混入をさけ、不慮の事故を防ぐことができるでしょう。</p>

<p>またオーガニック食品やオーガニック石鹸・オーガニック洗剤などアレルゲン除去に取り組んだ商品をたくさん取り入れています。<br />
海外にお出かけのときはこのサポート利用してみてはいかがですか？</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://insurance-quotes-all.info/02/post_8.html</link>
            <guid>http://insurance-quotes-all.info/02/post_8.html</guid>
            
                <category>02アレルギー改善お役ち情報</category>
            
            
                <category>アレルギーシール</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 17:12:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>改善策</title>
            <description><![CDATA[<p>長野県から、『おいしい空気の店』として認定された長野県のペンション「ノスタルジア」は、アレルギー除去食を作ってくれることでも有名な宿です。</p>

<p>定員12名の小さな隠れ家は、全館禁煙、床は全てフローリング、ペット同伴不可。<br />
食事から飲み物まで全て食材・調味料まで一覧表示し、アレルギー除去食は調理器具や食器の分別管理のため、限定1組という徹底振り。</p>

<p>アレルギー・アトピーだけでなく、生活習慣病（糖尿病・高血圧症）対応の食事、お弁当、離乳食も用意してくれます。<br />
食材にもこだわり、全てのコースで使用される肉は地元産または県内産。野菜は産地高原野菜。中国産の食材・原材料は一切使っていません。<br />
パン・味噌・ジャム・マヨネーズ・ドレッシングは自家製を使用。安心して召し上がれます。</p>

<p>白馬のふもと、澄んだ空気の中、巨大天体望遠鏡で星空観測も楽しめます。<br />
アレルギーの改善には、アレルゲン除去食材はもちろん、澄んだ空気と、ストレスをためないことも大切です。<br />
都会の喧騒を離れて、心静かに自然の中に身も心もゆだねてみてはいかがでしょうか？</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://insurance-quotes-all.info/02/post_7.html</link>
            <guid>http://insurance-quotes-all.info/02/post_7.html</guid>
            
                <category>02アレルギー改善お役ち情報</category>
            
            
                <category>長野県 ペンション ノスタルジア</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 17:11:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>対応ペンション</title>
            <description><![CDATA[<p>花粉到来の季節、この時期おすすめの旅先が沖縄と北海道だそうです。<br />
なぜなら沖縄には本土に比べて、杉の木が少ないからだそうです。</p>

<p>北海道は春の訪れが遅く、花粉の猛攻撃に悩まされている方には一時でも休戦できる地というわけなのでしょう。<br />
花粉症もしかり、アレルギーやアトピーの方も安心して泊まれる旅館やペンションが増えてきているといいます。<br />
福島県那麻郡のB＆Bペンション「Chez Ishida（シェ・イシダ）」はオーガニックレストランもあるくつろぎの宿です。<br />
アトピーやアレルギーのお子様のためのアレルギー対応食を提供してくれます。<br />
メニューは事前にきめ細かく打ち合わせをし、食材についても細かな説明をしてくれます。<br />
食材は無農薬野菜など食の安全に気を配っています。翌日の昼食のお弁当まで、アレルギー対応食で用意してくれるという気配り。（要予約）</p>

<p>もちろん客室の壁はログ材、ダイニングには珪藻土と、ホルムアルデヒトを発生する壁紙や接着剤を使用していません。<br />
アレルギー対応の専門業者による徹底したクリーニング、防ダニ加工の寝具、空気清浄機の貸し出しなど、安心できるサービスです。<br />
欧米式のBreakfast&Bedというスタイルをとっているので、食事は朝食のみの予約ですが、併設するオーガニックレストラン「Un Cafe」はチーズフォンデュから本格的フレンチのコースまで楽しめる。<br />
またバーカウンターやプレイルームもあり、施設も充実。<br />
アトピーやアレルギーだからと諦めず、思いっきり旅を楽しんでみてはいかがですか？</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://insurance-quotes-all.info/02/post_6.html</link>
            <guid>http://insurance-quotes-all.info/02/post_6.html</guid>
            
                <category>02アレルギー改善お役ち情報</category>
            
            
                <category>花粉 沖縄 北海道</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 17:10:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
    </channel>
</rss>

